スマホ版の幻塔について、「操作性が悪い」という指摘をたびたび見かけます。
私も最初はちょっと戸惑いましたが、慣れ+操作設定である程度回避できるので、その方法を紹介していきます。
- 幻塔の操作性の悪さの一因は、見にくい移動ボタン
- 移動ボタンについては慣れるしかないが、操作設定である程度回避できる部分もある
- 「自動でよじ登る」をオフ、「手動ダッシュ」をオンで、誤操作を起こしそうな要素を省いていく
- 慣れてきたら、自分に最適な設定を探してみよう
操作性の悪さの一因は見にくい移動ボタン
スマホ版の幻塔の操作性が悪い第一の原因は、見にくい移動ボタンにあると思います。
そもそもかなり見づらいのですが、フィールドによっては全く見えない状態になってしまいます。


タップの仕方によってはキャラクターが意図しない方向に向いてしまい、それがかなり大きな操作上のストレスになっています。
幻塔の戦闘はかなりアクティブなので、白熱した戦闘の中で移動ボタンを見失ってしまうと、かなりイライラしてしまうとおもいます。
移動ボタンのクセは慣れるしかない
移動ボタンのクセについて、私も色々と試してみたのですが、「慣れるしかない」という結論に達しました。
画面左下⅙ほどは、移動操作の対象範囲なので、移動ボタンそのものを動かそうとするのではなく、ボタンの周りをくるくると動かして移動させるような動かし方だと、だいぶ動かしやすくなりました。

「自動でよじ登る」をオフ、「手動ダッシュ」をオン
誤動作の対策として、「自動でよじ登る」をオフに、「手動ダッシュ」をオンにすることも有効です。
壁にぶつかったときに自動で登ってくれる「自動でよじ登る」は、フィールドやダンジョンの探索では重宝しますが、逆に壁際の移動中などで登りたくない時にも登ってしまうので、この設定をオフにすることで誤動作を少なくすることができます。
「手動ダッシュ」はボタン操作が入るのですこし面倒ではあるのですが、より細かな操作が可能になります。

慣れてきたら設定を色々試してみよう
今回は幻塔の操作性を向上させるためにできる2つの設定変更について話してきました。
これは一例であり、絶対の正解ではありません。
基本的に操作は「慣れ」なので、慣れてきたら自分が一番プレイしやすい設定を見つけてみましょう。
最後に
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