・カード育成で重要な点は強化と特殊能力
・特殊能力が高ければより強いカードになっていく
・カード強化によって特殊能力が解放されていく
・重要なカード以外は鍛えない
・無理して強化すると弱体化する可能性があるので素材に余裕を持つ

今回はスプライトファンタジアー精霊物語ーにおけるカードについて育成や重要項目について説明して行きたいと思います。
同じXーLEGENDさんが現在も展開しているアッシュテイルというゲームも同じ仕組みを採用しており、カードについての細かい所や内容については、現状スプライトファンタジアの方が単純なものになっているので、基本的な所が大切になってくると思います。
カードについて
カードにはランクがあり、ランクの中にもI型やII型などあります。
基本として高ランクの方が能力も高く重要になります。
カード育成に関して重要なのは特殊能力の部分と強化値になります。
カード特殊能力

同じカードでも特殊能力が違えば大きい能力の差が生まれてきます。
カードを獲得した際に同じカードを付け替えているのは、特殊能力が高いものに交換しているからです。
特殊能力の変更も出来ますが、素材が多くあるわけでもないのでランクの高く、長く使って行くことになるものをまずは良いものにしていくのがベストです。
カード強化
カード強化はとても重要で、強化されてないカードは特殊能力を解放出来ず、宝の持ち腐れ状態になってしまいます。
しかしカード強化も数値が上がれば上がるほど、強化失敗のリスクも高くなります。
最悪強化前より低くなってしまうことも…
特殊能力が解放されるのは+3や+6など3の倍数なので無理して上げて+10にしなくても無理せず+9をキープして、材料に余裕がある時に+12を目指すべきです。
強化さえしていれば、後々良い特殊能力に変更していっても問題は無いということも言えます。
まとめ
カード育成を考えていく時に
より長く使うもの=高ランクカードを重点的に鍛えていき、すぐよりいいものに変わりそうなカードは育成する意味はあまりありません。
強化すれば特殊能力が解放されより強くなれますが、強化が失敗した際には弱くなってしまう可能性があるので無理なく強化していきましょう。







