手動でクラス10ヒーローまで合体させるのは大変ですよね。
そこで便利なのが「オートプレイ」です。
オートプレイを使えばヒーローの出動と合体がオートで行われ、さらに補給箱も自動で受け取ってくれます。
「生産加速」を一緒に使えばさらに効率よくクラス10ヒーローまで合体させることが出来ますよ。
ということで、この記事ではオートプレイの便利な使い方についてまとめてみました!
オートプレイとは

オートプレイとは、見習いヒーローの出動と合体を自動でやってくれる機能です。
通常であれば、ヒーローボールをタップしてヒーローを出動させ、出動したヒーローをダブルタップ(もしくは同じヒーローにスワイプ)して合体という作業が必要になりますよね。
ですが、オートプレイを使えばこれらをすべて自動で行ってくれます。
また、オートプレイ中は補給箱の受け取りも自動でしてくれます。
使い方
戦闘画面で右端に並んでいるマークのうち、「A」と書かれたものがオートプレイのボタンです。

ボタンをタップすると、どの方法でオートプレイを開始するかの選択画面が出るので、まずは無料で出来る「動画視聴」がおすすめですね。
生産加速で効率UP

オートプレイを使うときは、同時に生産加速も使いましょう。
生産加速は「オートプレイ」の下にある「>>」のところをタップすると使えます。
生産加速をするとヒーローボールの生産速度が上がるため、より早くクラス10ヒーローをつくれるようになります。
オートプレイを始めたら忘れずに生産加速をしましょう。
アカデミーで研究しよう

アカデミーで「技術研究」にある項目のレベルを上げましょう。
技術研究はヒーローボールや見習いヒーローに関する項目なので、これらのレベルを上げると、クラス10ヒーローまでの合体がさらに短時間で行えるようになります。
特に、「クラス5以下のヒーロー合体時、2回進化する確率」と「ヒーローボールからクラス2ヒーローが出動する確率」は役に立つのでおすすめです。
まとめ
「オートプレイ」を使えば見習いヒーローの出動&合体、補給箱の受け取りを完全自動で行ってくれます。
オートプレイを使うときは、同時に「生産加速」を使うと効率よくクラス10ヒーローをつくることが出来ます。
アカデミーで「技術研究」のレベルを上げると、さらにクラス10ヒーローまでの合体を効率よく行うことが出来ます。






