イカゲーム攻略:
①ビー玉遊びは運に頼るしかない
②綱引きはボタン連打による戦い
③イカゲームよりもまずはここまで生き残ることが優先
④このイカゲームは一人じゃなく仲間内と遊んぶことが楽しいゲーム
今回はTrendSetterGamesさんのイカゲームの中でも、勝ち抜いて辿り着ける強者のゲームの攻略法について説明していきたいと思います。
最後まで生き残れた方は純粋にすごいです。

イカゲーム攻略
ビー玉遊び

このゲームは一言で言えば手持ちのビー玉が0にならなければ生き抜けるゲームです。
本来のビー玉遊びはペアを組まされて、そのペアが対戦相手になるという人気の高いシーンなのですが
ペアは自動で組まされ、ビー玉の数を奇数、偶数と判断し、数ゲームしたら終わるという
いわゆる運ゲーです。このゲームには対策は残念ながら出来ないです。
綱引き

画面の高台で2チームに分かれ、綱引きをするゲームになります。
他の製作者さんのイカゲームには早い段階で出てくることが多かったと感じましたが
TrendSetterGamesさんのイカゲームでは終盤に出てきます。(ゲーム順に変更がないならば)
綱引きも単純にボタン連打をするゲームになっています。
3ゲーム目の「飛び石渡り」で苦戦してなかなか進めずにいた人がやっとの思いで「ビー玉遊び」や「綱引き」まで進むと、少し「あれ?」という気持ちになります。
最終イカゲーム

イカゲーム自体のルールは攻撃側と守備側に分かれ、図の中を進んでイカの頭部分に進めれば勝ちというルールなんですが、実際の問題としてあげられるのが
ここまでたどり着けないことが一番の問題になってきます。
まずここまで生き残ることがもっとも優先されることだと思います。
まとめ
私自身も何回もゲームをしてきましたが、私を含めほとんどのプレイヤーが3ゲーム目の「飛び石渡り」で全滅してしまうことが基本でした。
最終ゲームまで実際にプレイヤーとしては辿り着くことができず、運営側からゲームを見ていましたが
3ゲーム目以降は基本的に全滅している画面を何をするわけでもなく見ているだけでした…
ゲーム攻略に必要なことは
まずはゲームを理解することとキャラクターを自在に操れるようなコントロール、あと少しの運なのですが、助け合いがないとクリア出来ないこともあり
運営側がたまに同盟を組むといいと示唆してくれるのですが、国が違えば言葉も違う
なかなかいきなり組むことは大変です。誰か一緒にプレイしてくれる方がいる場合は、一人でゲームするよりも
仲間内で助け合ったり、たまにふざけて裏切ったり。
そういう楽しみ方のほうがこのゲームには合っていると思いました。







