発見王にはメモ機能があり、うまく利用することで
何度も行ったり来たりしてしまう無駄を省き、自分がやりやすいゲーム環境を整えていく。
アナログマルチプレイで他のプレイヤーの情報をメモすることでより便利になる。
普段からメモ機能を使うことによって、小さな積み重ねにより、先の探検を優位に進める。
発見王はゲームのシステム上、同じところに何度もいかなければならないことがあります。
しかし、時間で移動してしまったり、何がある場所か忘れてしまうことも多いと思います。
今回は少しでも無駄をなくし、楽しめる機能について解説します。
メモ機能を使用
このゲームにはエリアのアイコンにメモをつけることが出来、その機能をうまく使えば無駄をなくすことができるのです。

エリアアイコンを選択すると、エリア情報がわかっているとこのエリアには何があるかが表示されます。

メモの種類は色々ありますが、自分が使用するだけのメモなので好きなわかりやすいメモを使うことをオススメします。
重要なメモの使い方

この太陽の村には画像の人や、動物などがいると表記されていますが、実際に中に入ってみると…

村の村長がいて、うまいきのこを欲しがっています。
このように表示された中にはいないキャラクターもいるので、こういったときにメモ機能を使用するととても便利です。
特に今回のようなきのこなどの一定時間すぎるとくさってしまうものなどを欲しがっている人は積極的にメモして、何度も繰り返し訪れる必要のないようにすると冒険もスムーズになります。
普段から使用する癖をつける

村やキャンプで噂を手に入れると、実際のエリアにも情報のアイコンは表示されますが、実際にたどり着いたときに他には何があるか、わかっていたら便利だと思うことを積極的にメモを使用することで慣れておきましょう。
アナログマルチプレイのメモ
メモ機能が有効に使えるのは、情報交換の際にも利用できます。
SNSなどで手に入れたうわさをメモしておくことで何度もSNSを確認しに行く手間が省けたり、知っておきたい情報のログが流れてしまった時などにとても役に立ちます。
しかし、うわさは一定時間をすぎると信憑性がなくなってしまう仕様なので注意が必要です。
まとめ
発見王はどれだけ体力を大事に出来るかが重要なゲームなので、特に移動の体力を軽減させることが重要になってきます。
そのため何度も繰り返し同じところにいってしまったり、目的地がわからなくなったりすることのないようにどんどんメモを利用していくと無駄のない探検が出来ると思います。
はじめは面倒に思ってしまうこともあるかもしれませんが、小さな積み重ねでどんどん探検がスムーズになっていくこともあるので、同じところに行き来してしまう人は一度メモを利用して、楽しくゲームを進められたらいいと思います。






